むーすこーひー

キャンプにいくと

あのときみた 景色

景色

景色

誰にも伝える事のないけしき

日常のすきまに浮かんでは消える

自然達の色は朝日に照らされる山は川の対岸にいた鹿の家族は

 

尻が白く

足下に転がる糞だって霜がはって綺麗だった